【速報】ローソン×JALコラボ全12品レポ!CA監修ロールケーキと機内コンソメ味の再現度は?

(スポンサーリンク)

2026年2月24日、ついに「空のプロ」と「マチの看板」が手を取り合います!

ローソン創業50周年記念企画「マチのハッピー大作戦」の目玉として、JAL(日本航空)との大規模コラボレーションがスタート。JALの客室乗務員(CA)や機内食開発チームが総力を挙げた、ファン垂涎の全12品が登場します。

旅行好きもコンビニスイーツ好きも見逃せない、今回のコラボの全貌を詳しく紐解いていきましょう。

この記事を読めば、全国8エリアのどれが自分に関係あるか、マイルがどれだけ貯まるかが3分でわかります!

目次

20年越しの絆が結実!JALとローソンの意外な歴史

実はJALとローソンの関係は、20年以上も前から続いています。
2006年に業務提携が始まり、2014年にはマイルとPontaポイントの相互交換がスタート。これまで私たちは「ローソンで買い物をしてマイルを貯める」という形でその恩恵を受けてきました。

しかし、これまではあくまで「ポイント」というシステム上の繋がりがメイン。今回のように、CAさんが商品開発の最前線に立ち、機内の味をコンビニフードとして再現する本格的な「食の共演」は過去最大級の試みなのです。まさに、長年築き上げた信頼関係の結晶といえるプロジェクトですね!


あの「機内の香り」がレジ横に降臨!全国発売メニュー

機内サービスで提供される「あのスープ」や「あのドリンク」。旅の記憶を呼び起こすJALのアイデンティティが、ローソンの人気商品に魔法をかけました。

からあげクン / Lチキ / Lから(オニオンコンソメスープ味)

JAL国際線で愛される「オニオンコンソメスープ」を再現。
驚くべきは、当初検討された「国内線ビーフコンソメ」ではなく、「鶏肉の旨味を最も引き立てる」という理由であえて国際線仕様のオニオン味が選ばれたというこだわり!
一口食べれば、飴色玉ねぎの甘みと深いコクが口いっぱいに広がり、気分は一気に高度1万メートルの機内へ。ランチタイムが「フライト」に変わる瞬間です。

コロロ SKYTIME味(ももとぶどう)

JALオリジナルドリンクの代名詞「スカイタイム」が、超果実食感グミ「コロロ」になりました。
ももとぶどうの華やかな香りと、コロロ特有の弾ける食感は相性抜群。パッケージには大空を飛ぶJAL機が描かれ、仕事の合間のリフレッシュを爽やかな空の旅へと変えてくれます。


【エリア別】CA監修ご当地ロールケーキ全8種!あなたの街は何味?

今回のメインディッシュは、日本各地のJALグループCAたちがプロデュースした「プレミアムロールケーキ」です。
全国8エリアで、その土地の「一番美味しいもの」を詰め込んだ限定フレーバーが登場。CAさんたちが地元の魅力を再発見し、何度も試作を重ねて完成させた、まさに「愛の結晶」です。

エリア商品名ここが魅力!
北海道ハスカップ北の大地ならではの甘酸っぱさとレアチーズが溶け合う、上品な大人の味。
東北・新潟ババヘラ風苺×バナナの彩り。秋田の夏の風物詩を冬のロールケーキで楽しむ遊び心!
関東クリームあんみつ風黒蜜寒天、こしあん、求肥。江戸の粋を感じる、和菓子好き納得の贅沢感。
中部あんバタートースト風名古屋モーニングを凝縮。濃厚あんことバターの塩味が禁断の美味しさ。
近畿ミックスジュース風5種のフルーツを贅沢に。関西の喫茶文化が詰まった、どこか懐かしく濃厚な味。
中四国瀬戸内レモンと木頭ゆず爽やかさの限界突破!柑橘の香りが鼻を抜ける、究極の「おもてなし」スイーツ。
九州・山口白くま風練乳クリームの中に苺ソースとフルーツが。一口ごとに味が変わる宝箱のよう。
沖縄黒糖&紅茶多良間島産黒糖の深い甘みが紅茶を際立たせる。南国のティータイムを演出。

陸マイラーも歓喜!お得なキャンペーン

商品だけではありません。期間中はポイ活・マイル活動も加速します!

  • マイル交換レート20%アップ: PontaポイントからJALマイルへの交換が断然おトクに。
  • 限定グッズが当たる: SNSでのリポストキャンペーンで、激レアな「からあげクン ぬいぐるみ」などが当たるチャンスも。

まとめ

旅に出る時のワクワク感を、身近なローソンで。
このコラボは2026年2月24日から順次開始されますが、数量限定のため早めのチェックがおすすめです。特に出張や旅行の予定がある方は、ぜひ寄った先の「限定ロールケーキ」をお土産にしてみてはいかがでしょうか?

さあ、明日はお近くのローソンへ。素晴らしい空の味を、地上で楽しんでくださいね。

Follow me!

(スポンサーリンク)

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次